
塚口でカイロプラクティックはジョイントケア整体院へ


☑︎骨盤の歪みを直したい
☑︎猫背・姿勢が気になる
☑︎整骨院・接骨院では改善されなかった
☑︎本格的なカイロプラクティック院を探している
一つでも当てはまる場合は
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カイロプラクティックとは?

・アメリカ生まれの徒手療法
・「整体」とは異なる科学的な治療体系
・背骨や骨盤周辺の異常を正すことで神経の流れを正常にする療法
・アメリカではカイロプラクターは医師や歯科医師と同等の「ドクター(ドクターオブカイロプラクティック)」の称号が与えられる専門職である
・WHOが定める「世界共通のカイロプラクティック教育基準」においては、4200時間以上の専門教育、又はそれに準じた教育の履修が必要とされている
・柔道整復師(整骨院)や鍼灸師の専門学校のカリキュラムにカイロプラクティック技術は含まれておらず、1dayセミナーで覚えた見様見真似の「カイロプラクティックもどき施術」が横行している
カイロプラクティックは、背骨や骨盤の調整を介して神経バランスを整える手技療法です。
神経の通路である背骨や骨盤に問題が起こると、筋肉や内臓・自律神経などに乱れが生じてしまいます。


カイロプラクティックでは、背骨や骨盤周辺の問題をケアし、神経の伝達を正常に近づけていくことで、症状の根本的な原因にアプローチしていきます。
カイロプラクティックによる施術は、体が本来持っている「治ろうとする力(自然治癒力)」を高めることができるため、症状の改善だけでなく自律神経や免疫機能などを整える働きも期待できます。
神経のエラーを正す「カイロプラクティック」
カイロプラクティックでは、症状の多くは「神経のエラー(誤作動)」が原因と考えます。
筋肉も内臓も、体は全て神経の支配を受けているため、神経の状態=健康状態と言えます。

・神経が過剰に働くことで起こる症状(痛みや内臓の機能異常など)
もあれば、
・神経がうまく働かずに起こる症状(倦怠感、メンタルの不調など)
もあるため、エラーの少ない「神経バランスの取れた状態」であることが望ましいです。
特に背骨・骨盤の関節周辺には、神経の感覚センサー(固有受容器)が数多く存在し、これらの神経にエラーが生じると、脳→体・体→脳へと伝わる神経の伝達に問題が起こります。
すると、筋肉に過度な緊張が生じたり、脳が危険を感じて痛みを強く発したり、痛みを制御する機能が低下してしまったり、自律神経の乱れが起こったり…
といった不調につながるわけです。
【感覚センサー:固有受容器とは】
固有受容器(こゆうじゅようき)は、筋肉・腱・関節に存在し、姿勢や位置の把握、動き・力の加減を感知して脳へ伝えるセンサーです。このセンサーによって、目で見なくても手足の位置や筋肉の緊張状態を把握することができ、精緻な運動やバランス・姿勢保持に不可欠な役割を果たします。
神経のエラーが生じる原因には以下のようなものがあります。
・事故など身体に強い衝撃が加わる
・デスクワークなど長時間の同一姿勢
・スポーツなど反復動作の繰り返し
・妊娠、出産
・疲労の蓄積
・心理的なストレス など
これらの原因によって背骨や骨盤などの関節に過剰な負荷がかかり、関節内部にある神経の感覚センサーがエラーを起こしてしまいます。
カイロプラクティックでは、こういった神経のエラー(誤作動)の原因となる背骨や骨盤の不具合を調整し、本質的な改善を目指します。
カイロプラクティックの調整(アジャストメント)によって、関節への適切な刺激を加えることで、関節とその周辺組織にある神経の感覚センサーの誤作動が改善され、神経系(脳・脊髄)の働きが正常化する
根本改善=機能的な改善

「カイロプラクティック」は
▲歪んでいる骨の位置を正す
▲後ろに飛び出ている骨を前に矯正する
▲右に歪んでいる骨を左に動かす
「骨の位置を動かす療法」というイメージがあると思いますが、このイメージは半分正解で半分間違いのようなところがあります。
物理的に骨同士がぶつかっていたり、骨が神経や血管に干渉している場合、干渉を避けるように骨の位置を動かすことで強い症状が改善される場合があります。
1回の施術で改善されるような症状はこういう類の症状であることが多いです。
しかし、慢性症状の場合は必ずしも「骨の位置を動かしたら良くなる。物理的な干渉をなくしたら良くなる」というわけではありません。
慢性症状の機序は以下のような感じです。
【発症の機序】
①背骨や骨盤に過剰な負荷がかかる
②神経の感覚センサーがエラーを起こす
③体から脳への神経伝達に乱れが生じる
④脳から体への神経伝達にも乱れが生じる
⑤歪みや過剰な筋緊張が起こる
⑥症状や不良姿勢が慢性化する
【改善の機序】
①問題のある関節を特定する
②その関節に適切な刺激を加える
③神経の伝達エラーが改善される
④筋肉や関節の位置情報が修正される
⑤結果的に歪みや筋緊張が改善する
⑥慢性症状や姿勢が改善される
このように
慢性症状の場合、歪みが先行しているのではなく、神経伝達のエラーが先行してその結果として歪み(体のアンバランス)が起こっていることがある
という見方ができるわけです。
この場合「根本的な改善」を目指すためにはどこに介入すれば良いのかを考えないといけません。「神経伝達どうこうはすっ飛ばして、とりあえずボコっと歪んでいるところを直そう!」といったアプローチが正しいのかどうか。
皆さんが根本原因と考えがちな「姿勢の悪さ」も、原因ではなく「結果」と考えることもできます。
「症状の根本的な改善」という面においては構造的なアプローチだけでなく、神経伝達の正常化という視点を持つ必要があります。
当院では「歪みのクセ」と表現することが多いですが、”局所的な歪み”が一時的に改善しても、神経伝達のエラーがあると何度も同じ歪みを繰り返してしまい、なかなか根本改善につながりません。
根本改善を目指すなら「構造」だけではなく、「構造+機能」に注目してケアに取り組みましょう。
関節などにある神経の感覚センサー(固有受容器)に適切な刺激を入力することで、知覚神経・運動神経・自律神経の働きのアンバランスな状態が是正され、慢性的な痛みや心的ストレスなどが改善される
カイロプラクティックの主な技法
「カイロプラクティックって、ボキボキする整体でしょ?」
そんなイメージの方が多いかと思いますが、「ボキッと鳴る矯正」だけがカイロプラクティックではありません。
ここでは当院で使っているカイロプラクティックの技法をご紹介いたします。
トムソンテクニック

専用ベッドが下に落ちる際に生じるわずかな衝撃を利用して、最小限の力で安全に矯正するカイロプラクティックテクニックです。
当院では主にこの手法で骨盤などの矯正を行います。
ベッドが下がる時に「ドン!」と音がするので初回はちょっとびっくりするかもしれませんが、全く痛みもなく、老若男女どなたでも受けていただけるソフトかつ効果的な矯正法です。
当院ではゼニス社の「440」という、機能・安全性ともに最高レベルのベッドを使用しています。このベッドを個人の整体院で使っているところはかなり少ないと思います。
グループ経営の整骨院・接骨院などで経験の浅い若いスタッフさんがあまり理解せずに使っているのはたまに見かけますが、けっこう無茶苦茶な使い方をしていて怖くなります。
トムソンベッドはあくまでも道具に過ぎません。施術者がどのように使うかによって、当然結果は変わります。
ディバーシファイドテクニック
カイロプラクティックの代表的な技法の一つ。
多くの方がイメージする「カイロプラクティック」はこのテクニックだと思います。
関節に瞬間的な圧を加えることでゆがみを整え、神経伝達の正常化を図ります。
関節の矯正を行う際に「ボキッ!」と音が鳴ることがありますが、関節が動いた際の結果として音が鳴るだけで、音を鳴らすことが目的ではありません。
SNSでよく見かける「ひねって鳴らすだけの手法」とは異なり、適切な矯正方向を見極めた上でアジャストメント(矯正)を行います。
使用頻度は高くありませんが、背中の矯正の際に必要な場合にのみクライアントの許可を得てから行います。
アクティベーターメソッド
専用の器具を用いて、関節に振動を加える調整法です。
とてもソフトな調整法で、赤ちゃんにも使えるぐらいソフトです。
「こんな弱い刺激で矯正できるのですか?」とよく聞かれますが、アクティベーターによる調整は歪みやズレを「直接的な力によって矯正する」ようなものではありません。
適切な振動によって神経系の受容器を刺激すると、活性化された受容器は神経系を通じて筋肉系や自律神経系を正常に働かせるように作用します。
神経伝達が正常に近づいた結果として、骨のズレや関節の歪みの改善が期待できる、といったような調整法です。
SOT

骨盤の下に三角形のブロックを当てて矯正する、SOT(エスオーティー)という技法です。
体重がブロックに乗っかり、じんわりと矯正されていきます。
産後の骨盤矯正やぎっくり腰などの場合に使うことがあります。
このように、一口に「カイロプラクティック」と言っても様々な技法があり、20種類以上のテクニックがあるとされています。
当院が大切にしていることは「技法を患者さんに当てはめる」のではなく、「患者さんの体質に合った技法を選ぶ」ということです。
そのために必要なのは、引き出しの多さと柔軟な思考と技術力です。
当院では、カイロプラクティックだけでなく日本生まれの整体や自分で考案した整体なども行いますが、カイロプラクティックの技術も「引き出しの一つ」として重要視しております。
カイロプラクティックの検査法

歪みの特定には「ディアフィールドレッグチェック」「ストレス・プレッシャーテスト」という方法で歪みの検査を行います。
この検査法は、うつ伏せに寝転んだ状態で左右の脚の長さの差を調べて、短くなっている側の脚がどのような動きや姿勢・圧によって変化するかを見ます。
例えば、脚をまっすぐ伸ばした状態で右脚が短くなっているとします。

でも、膝を曲げていくと逆に右脚の方が長くなり、左脚が短くなるとしましょう。
これは多くの場合「右の骨盤が後下方に捻じれている」ということを意味します。
それが確認できると、次は「腸骨(骨盤)が正しい位置に戻る方向への圧」を軽く加えます。
上の例のパターンでいうと、右の骨盤が後下方に歪んでいることが予想されるので、前上方(歪みを正す方向)に押します。
すると、脚の長さがピタッと揃います。
これは「そちらの方向への矯正が必要ですよ」と神経を介して体が教えてくれている反応です。
※脳幹(延髄)にある網様体への神経伝達の異常によって、片側の筋肉が収縮・緊張して脚の長さの左右差が出ると言われています。神経の伝達が正常になると脚長差がなくなります
さらに同じように、骨盤の開きや反対の骨盤の歪みをチェックしていき、最終的な矯正方向を見極めていきます。
このように、「安全な矯正」になるように二重三重にチェックを行なっていきます。
少し体勢が違ったり、圧の加え方が違うだけで全く異なる結果が出たりもするので、非常に繊細で高度な技術を要する検査法です。
カイロプラクティックを受ける際の注意点

院長 西田
まず第一に「安全であること」が大切。その上で「あなたが求める施術に近い治療院」を選ぶようにしてください。
残念ながら、日本ではカイロプラクティックは法制化されておらず、言ってしまえば誰でも今日から「カイロプラクティック」と称した施術を行うことが可能です。
「カイロプラクティックの基礎教育と安全性に関するWHOガイドライン」においては、世界共通のカイロプラクティック教育の基準を設けており、安全で効果的なカイロプラクティック業務を行うには4200時間以上の専門教育、又はそれに準じた教育の履修が必要だとされています。
※当院の施術者は2年間のカイロプラクティック学校を卒業後、18年間臨床を積み重ね、現在はWHO基準を満たすための教育プログラムを受講しております

また、柔道整復師(接骨院)や鍼灸師の養成学校においても、カイロプラクティックや背骨・骨盤の調整方法を履修するわけではありませんので、それらの資格を有するからといってカイロプラクティックの施術を安全にできる保証にはなりません。
柔道整復師は外傷の専門家
鍼灸師は東洋医学的治療の専門家
カイロプラクターは関節調整の専門家
それぞれ全くの別もんです。
ですので、カイロプラクティックをお受けになる際には、どこでどのようにカイロプラクティックを学んだのかなどを調べてから出向くようにして、直接施術者にも聞いてみることをおすすめします。
簡易的な研修や1Dayセミナーで済ませたり、ひどい場合はオンライン学習のみで施術を行なっているような治療院も多いため注意が必要です。
あと、「カイロプラクティック院」と称して訳のわからない寝具やサプリメントを売りつけたりするお店がありますが、カイロプラクティックとそういう商品は全く関係がありません。
「カイロドクター推奨の布団」
「カイロプラクティック理論に基づいた枕」
など意味不明な商品を売っている院には決して近づかないように。
もちろん当院では物販は一切おこなっておりませんのでご安心ください。
カイロプラクティックQ&A
- Qカイロプラクティックで姿勢が良くなるのはなぜ?
- A
カイロプラクティックを受けると姿勢が良くなることがあります。
これは曲がっている背中を無理やり押し込んで、骨の歪みを元に戻したことで姿勢が良くなっている訳ではありません。
関節周囲にある神経の感覚センサーが適切に刺激されることで、脳・神経機能のアンバランスが是正され、筋肉や関節の位置情報が正常化することで姿勢が改善しているのです。
「施術によって姿勢が良くなった」というよりも、「施術をきっかけに姿勢を維持するための機能が回復した」という方が正しいです。
無理やり背中を伸ばしたり、胸をストレッチするような施術でも一時的には良くなるのですが、根本的には意味がありません。
- Q整形外科で「骨盤は歪まない」「骨盤の関節は動かない」って聞いたけど、実際どうなの?
- A
骨盤の関節は動きますし、歪みます。
昔のお医者さんなどは「骨盤(仙腸関節)は全く動かない」と考えている人もいますが、最近の研究では、1.6mm〜2.0mm程度動くというエビデンスがあって、「全く動かない」ということはありません。
でも実際、仙腸関節は靱帯でガチガチにとまっているので、何センチも動くような大きな歪みというのは起こらなくて、ほんのわずかな歪みしか起こりません。
ですので、ダイナミックな矯正をする必要はなくて、わずかな歪み(乱れている方向性)を特定して、是正する方向に適切な圧を加えることが大切です。
※「歪む」というのは、ある方向に変位して、そこで動きが悪くなってしまっている状態と考えてください
- Qジョイントケア整体院の施術は強く捻ったりしないソフトな施術だと思うのですが、そんな弱い刺激で歪みが整うのなら、普段の生活におけるちょっとの刺激で逆に歪みまくってしまうのでは?
- A
まず「弱い刺激」でも歪みが整う理由ですが、
「問題のある関節に適切な刺激を加えることで神経伝達のエラーを是正する。その結果として歪みが整うから」
という理由になります。
物理的な矯正というよりは生理学的(神経的)な調整をしているイメージです。このページの少し上の方に戻って、もう一度読んでみていただけると理解が深まるかも。
普段の生活における刺激で歪むかどうかですが、これは「一発の刺激でガバッ!と歪むケース」と「繰り返しの刺激によって徐々にセンサー異常が起きて歪みが慢性化するケース」とに分けて考える必要があります。
前者は事故やスポーツ時の損傷などのすごく強い衝撃によるもので、後者は長時間のデスクワークや毎日変な座り方をしている場合、スマホを毎日何時間も見続けている、体に合っていない靴を履いているなど繰り返される弱めの刺激によるものです。
一発で歪みが起こるのはかなり強い衝撃があった時のみで、実生活においては後者のパターンの方が多いかと思います。
一回脚を組んで座ったぐらいで歪んだりしないので、気にしすぎないで大丈夫です。
- Q関節が動く時はボキッ!と音が鳴ると思うのですが、同じ「関節調整」なのに手法によって音が鳴らないのはなぜ?
- A
関節内の圧力が急激に変化した際にボキッ!と音が鳴ることがありますが、これは関節包内の滑液の中に窒素や二酸化炭素の気泡が発生し、それが弾ける音です。
「キャビテーション」と呼ばれます。
調整時に音が鳴ると「整った!」「出っ張ってた骨が中に入った!」みたいな感覚になると思いますが、関節内に強い力が加われば整おうが乱れようが音が鳴ります。
カイロプラクティックの技法の中でも、関節包内の圧が大きく変化するような強めの刺激を用いる手法(ディバーシファイドやガンステッドなど)では、調整時にボキッと音が鳴ります。
関節周りの受容器への刺激を目的としている、すなわち関節自体を大きく動かすことを目的としていない手法(アクティーベーターやトムソンテクニック)では、キャビテーションが起こるほどの強い刺激を加えない(加える必要がない)、だから調整時に音が鳴りません。
ちゃんと勉強しているカイロプラクターの施術であれば、どちらの施術でもとても良い結果が期待できますが、見様見真似でSNS映えだけ狙ってボキボキ鳴らしている施術者はかなり危険です。
- Q以前に行った治療院で首を一箇所だけ矯正して、あとは30分ぐらい寝転んでおくだけで7,000円の施術料を取られたのですが、あれもカイロプラクティックですか?
- A
カイロプラクティックには色んな手技があって、実際にそういう施術法もあります。
カイロプラクターは、関節の調整(矯正)のみを行う「ストレート」と呼ばれるタイプと、関節の調整+筋肉などの軟部組織の調整も行う「ミキサー」という2つのタイプに分けられます。
質問者さんが受けたのはバリバリのストレートカイロプラクターです。僕はめっちゃ「ミキサー」です。筋肉や筋膜の調整、内臓の調整なんかも行います。
これはどっちが良いとかではなく、施術者の「治療哲学」によるものです。
質問者の方が受けた施術も立派なカイロプラクティックですが、「たったこれだけの施術で高い施術料金を取られた」と感じておられるようなので、それに関しては施術者の説明が足りていないのだと思います。
「こういう理論で施術をしていて、こういう機序で良くなってきますよ」という説明はほしいですよね。

①メタトロンによる体質分析

尼崎市/伊丹市では唯一(関西圏でもわずか数院のみ)、「細胞ナノスキャンメタトロン」という専門の体質測定器を導入しています。
「細胞ナノスキャンメタトロン」はテレビや雑誌でも頻繁に取り上げられている最先端の量子測定器で、“未来の人間ドック”とも呼ばれています。
当院では施術者の感覚や直感だけに頼ることなく、客観的に自律神経の状態や不調の原因を分析し、改善のポイントを明確にしていきます。
②プロからの推薦多数

当院の施術法「7つの体質分析」「KD整体」は治療家や医師など医療のプロからの評価も高く、今までに200回以上プロ向けの技術指導・講習会を開催。
全国の治療家やプロの方々からたくさんの推薦をいただいております。
③体質に合わせた食事アドバイス

食事療法は整体に匹敵するほど強力で、症状の早期改善と体質の根本改善において必須項目です。
しかし、世の中に出回っている食事療法はかなり偏ったものや、極端なものが多いです。大事なのは「あなたに合った食事」が出来ているかどうか。
当院では、分子栄養学(オーソモレキュラー)、アーユルヴェーダ、量子医学など、多角的な分析を行い最善の食事法をご提案いたします。
④心と体、両面からのアプローチ

当院の施術者は整体師でありながら、日本心理学会 認定心理士であり、アメリカの心理療法団体ABHの講師資格も保有しています。
病院や治療院では一般的に心と体を切り離して治療を行いますが、それでは本質改善には至りません。
人は、心と体の両輪がうまく機能して初めて、本質的な改善に向かうようにできているからです。当院では心身両面から改善をサポートいたします。
⑤プライバシー保護・感染症対策を徹底している

スタッフが多い整骨院などで「深刻な悩みを隣の患者さんに聞かれたり、先生に大声で話されたりして嫌な思いをした」というお声をよく耳にします。
当院では、あなたが在室されている時に、他の患者さんが同じ空間に入ってくることはありませんので、プライバシーが完全に守られます。また他の患者さんとの接触が全くないので、感染症リスクも極めて低い施設であると言えます。


喜びの声、たくさん頂いています


以前から、首こり・肩こり・腰痛がひどかったのですが、ある日突然、不安感、動悸に襲われ、首の後ろのしめつけ感、頭に血がのぼったような感覚の後、一気に血の気が引き、ひどい時は貧血で倒れてしまうこともありました。
病院で検査をしてもどこも異常なしとのことで、不安を抱えたまま半年が過ぎていきました。
いつか良くなるだろうと思っていましたが、症状は改善されず、日常生活にも支障をきたすようになり、どうしようかと悩んでいたところ、こちらのHPを拝見し、整体に通うことになりました。
先生の施術は全く痛くないので、とてもリラックスしてうけることができます。そして、終わった後は肩の力もぬけ、とても楽になれます。
1回目の施術の後から症状はほとんどなくなり、1ヵ月もたたないうちに症状は全く出なくなりました。本当にびっくりです。
今ではもとの生活に戻ることができ、本当に感謝しています。
これからは食事に気をつけて、適度な運動、そして、頑張り過ぎないように自分の体を大切にしていきたいと思います!

